市民大学ちた塾
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教員紹介

佐藤 融

さとう とおる 佐藤 融

担当ジャンル:
美術・書道・手工芸

講師からの一言

学生の頃は油絵や彫刻を必死でやってました。陶芸は絵画的な要素と彫刻的な要素の両方を楽しむことができます。土と水と火を操る大なる遊びだと思っています。皆さんと楽しいひとときが過ごせることを楽しみにしております。

出身地 大府豊中市
血液型 A型
趣味・特技 絵をかくこと。写真を撮ること、文書を書くこと(一時新聞記者をやってました)空想(妄想)すること。
登山(10代の頃は六甲山系、比良山、京都北山、大峰山等踏破しエベレストを夢見たこともあります。最近は登っていませんので特技ではありません)  
本を読むこと(積ん読の方ですが、若い頃、ピンチのとき様々な本に随分助けられました)
音楽を聴くこと。歌うことも好きですが音痴です。歴史
好きなもの 弥生の壺は美しいが、やっぱり縄文の土偶は魅力的。
ジャコメッティの彫刻、運慶の彫刻、マチスの絵、ロダン、ミケランジェロの彫刻、中華料理、和菓子(瀬戸川饅頭)、桃山時代の絵(宗達)、桃山時代の志野茶碗、黄瀬戸、織部茶碗、ロック(プルコム・ハムの青い影)、サッカー(中・高はサッカー部、大阪でベスト8)、アフリカの彫刻、民謡では斎太郎節)、(東北地震の後改めて惚れ込んだ)、おてもやん・五木の子守唄(母が熊本出身ということもあり)、竹田の子守唄(学生時代赤い風船が歌いヒットした)。
読谷村のシーサー
大切にしている
事・物
信頼関係(人だけでなく自然、事とできるだけ努力する)だが、できるだけ一人で作業する時間
座右の銘 特にありません。が、私の造語と勝手に思い込んでいる「身体的展開としての芸術」
講師になった
きっかけ
知多市で活動している在宅支援NPO団体「ゆいの会」で陶芸を通じた地域交流の活動を20年取り組んでいる。ちた塾「陶芸」先任の講師の方が退任され、生涯学習の観点からちた塾で講座をとのお誘いがあり、陶芸愛好者の裾野が広がればとの思いでお受けすることにしました。

講師をされている講座

講座番号 講座名 曜日/時間 場所 回数
186 楽しく陶芸 日曜日 
 13:30~16:30
勤労文化会館 工芸室 10回

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